魂ラジ☆レポ~12/29放送分 その3

その2の続き…

・ニューシネマパラダイス
(イタリアの映画館の話。映写技師と映画に魅了された少年の話。少年が映画監督となって戻ってきた後に、亡くなった映写技師から貰ったフィルムに写っていたものは・・・)

で、ましゃは
『泣いた後ってさぁ、鼻の粘膜が腫れて、グジュグジュになってさぁ、鼻呼吸が出来なくなるでしょう…?』
『それぐらい泣くんですかヽ(゜ロ゜;)ノ』(S)
で、ティッシュで鼻をかんで鼻が痛くなる…"鼻セレブ"とか、鼻が痛くならないティッシュってない?
って聞いてました。
『点鼻薬とかなんかを用意して…(笑)』(M)
何本も映画を見たいそうで、
『何回も…イキっぱなしになりたい(笑)』(M)
『感情を開放されたまま!』(S)
『涙腺から潮を吹きたい!ビューって!!』(M)
終った後に、目頭に潮がついている…
『これ、途中大丈夫?こうのって、途中退屈にならない?』(M)
作家・小原さんがみた事があり、
『泣きっぱなしになる?イキっぱなしになる??』(M)
と言う問いに、肯いていた様ですが…
『小原さんは感情を開放しやすいタイプですから』(S)
『小原さんは、変な処で(スイッチ)入るからねぇ…』(M)
ニューシネマパラダイスのサントラを流し、
『これ、エンリョ・モリコーネですね。…エンリョ・モリコーネ…マーラダンコーン(笑)』(M)
『ちょっと!怒るから!巨匠!超巨匠ですから!!』(S)
『ごめんなさい、ごめんなさい!』(M)

『監督は、ジュゼッペ・トルナトーレ。』(S)
『…(控え気味に)マーラダンコーン…』(M)
『巨匠!超巨匠ですから!!』(S)
『ごめんなさい!ごめんなさい!』(M)
…そこまで謝るなら、言わなきゃいいものを…(笑)

・クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲
(20世紀博覧会が開催され、楽しむ大人たち。その後、秘密結社の陰謀で、大人たちが20世紀博覧会の会場に吸い込まれていく。洗脳された両親を助ける為に、博覧会会場に乗り込むしんのすけ達…!)
荘口さんは、これを2回見て2回ともないたそうです。
ここで、ましゃがものまね。ぜんぜん似ていません!
しかも、微調整しても、より似ていない…!

・ドラエモン おばあちゃんの思い出
(ある出来事がきっかけで、おばあちゃんに会いたくなるのび太。ドラエモンに頼み、おばちゃんに会いに行きます。ひょんな事からおばあちゃんに対面…そして、ランドセルを背負ったのび太を見たい…と言って…)
ここで、荘口さんがものまねをましゃに請求。
やっぱり似ていません。微調整をしても、似ていません。
12時の時報にあわせて、言った
『12時!』
は腹黒いドラエモンに荘口さんは、聞こえたみたいです(笑)

で、お勧めしたリスナーは、あるシーンを何度思い出しても泣けるそうです。
これを聞いたましゃは、
『はいはい、これは俺がいつも言っているのと同じでしょ?
"グッドウィルハンティング"で、「君は悪くない、君は間違っていない、君は悪くない」ってロビン・ウィリアムがマッド・ディモンを抱きしめるシーンでって…ことでしょう』

その4に続く…

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