TalkingFM☆レポ~4/20放送分 その1・COME BACK

どうも…
大変、大変、お待たせ致しました。
TalkingFM☆レポでございます。

この日、いずみさんと、ましゃゆり☆さんとお食事してました(笑)
ふふふ♪

ごめんなさいm(_ _)m
でも、ずぅ~っと笑いっぱなしで楽しい時間を過ごしました。
その後、桜坂に行って、新緑のトンネルをくぐり抜けてきました。
この時期の方が人もいないし、暖かいし、好きかも♪

桜が満開の時期も好きですよ。
だって、日本人なんだもん…(笑)

いずみさん、ましゃゆり☆さん、ありがとうございました♪
それでは、東京に帰還したTalkingFMをお楽しみ下さい☆


こんにちは!あなたの心にCOME BACK TO TOKYO!
福山雅治です。
先週まで2週に渡り、ふるさと・長崎からの公開収録をお届けしました。
収録にご参加いただいた、放送を聴いてくれた方から、沢山の感想が届いております。
写真展の感想も続々届いております。

ありがとう。
今週は、TOKYOFMからの放送。
オープニングはましゃの

"それがすべてさ"



曲が終わり…

久々に東京からお届けの日曜の4時。
あなたはどこで聴いてくれていますか?

改めまして、福山です。
先週まで、我がふるさと長崎からお届けしてきたTallkingFMラジオの前のあなたにも、
ふるさと大使!福山の熱意は届きましたか?
TalkingFM初!の長崎上陸でした。
とても楽しかったその裏では、とても多くの方にご協力いただきました。
有難うございました。

ホントね、皆様のご協力あってこそですよ!
稲佐山のご協力…

稲佐山そのもののご協力ですよ!
(笑)ロプウェーもそうですしねぇ。
本当に有り難い。
後程、数多く届いている感想と共に、もう少し語らせて下さい。

実は、公開収録の会場でのみお届けした、雅子のサービスショット的なコーナーがありまして…
一部をお届け。
そんな訳で、長崎TalkとレギュラーたTalkのちゃんぽんTalking!


CM明けて…
長崎から、東京のスタジオに帰ってきました号。
突然ですが、関東地方はこの週末、雨と強風に見舞われました。
皆さんは、大丈夫でしたか?

電車も…止まりましたねぇ。
傘が曲がった人も多数。
風がね!雨もさることながら、風が凄かったですよねぇ…
ここで、GWの天気を気にするましゃ…

GWなんて関係ない人たちばかりなので、誰も天気を気にしていませんでした!
いや、私も…
どうせ、家にいるし…
とか思って、天気をCHECKしていませんでしたけどね┓( ̄∇ ̄;)┏

本日は、こちらから!

長崎 思い出リーディング!

4月25日から、長崎県美術館で

PHOTO STAGEIII ~残響~
開催されていますが、それに合わせて、我がTalkingFMも長崎から公開収録でお届けしました。
リスナーの仲にも、長崎に行かれた方が多数!

ありがとう!
長崎を楽しんでくれたみたいで。
その報告を多く頂いております。

ご紹介しましょっ。
大阪市のリスナーさんから。
長崎での写真展開催おめでとうございます。

「あざぁっす!」
初日、長蛇の列の中、ましゃの凄さを感じながら会場に入りました。

「あぁ、並んで下さった!ありがとうございます。本当に」
"残響"という言葉を耳にしてから、写真の向こうにある"音"を想像しながら見たのは初めてでした。
ましゃの長崎に対する故郷への愛を感じ、軍艦島での迫力は、本当に圧倒されんばかりでした。
長崎は景色も街の雰囲気も最高によかったです。
こんなきっかけを作ってくれた、ましゃに感謝です。ありがとうございました。

「嬉しいねぇ…初日からわざわざ行って並んで下さったなんて言うのはねぇ」

続いて
4月5日写真展初日、拝見させていただきました。

「あざぁっす」
朝、8時過ぎ位から開館を並んで待っている間、次々と人が集まってきて

「うわっ!そんな早くから、すごいねぇ~!」
人の波が途切れない姿を見たり、再会を喜んでいる人達を見て、あぁ、この写真展を心待ちにしている人が本当にいるんだ。この写真展は特別なんだ、と実感しました。
今の長崎の風景を記憶に残したい、と言う想いをしかと感じ取れる写真の数々。
長崎で開催できた事が、本当に意味あるものになって良かったな、と思います。
私は、長崎訪問は、まだ4度目位なのですが、

「いや、十分ですよ(笑)結構、行ってますよ。それ」
数年前と明らかに、あちこちの景色が新しく生まれ変わっていて、建造物が立派になっていて…
実は、このあまりの変化が驚きであり、面影がなくなったりしてショックでもありました。
観光客でも感じるのですから、地元であるましゃ本人は、もっと痛感させられるのだろうな、と感じるのです。
徐々に変化している中でも、忘れてはいけない事もたくさん詰まっている街。
新旧が交わりあって、たくさんの人々が訪れて、歴史を心に留めて欲しいと思います。

「京都の方がこう、おっしゃると言うのは、身に染みる、と言うか、身につまされるというか…」
ホントに、観光で来られたりとか…
僕も実際に住んでいない人間なんで、たまに帰ると思う事は、昔の景色が無くなってさみしいな。
もっと古い洋館だったり、原爆の爆風や、そう言う火から免れ、残っている古い長屋だったりとか、日本家屋なんか取っておいて欲しいな…
って気持ち、あるんですけど。実際に住んでる人にとったらねぇ…
って言うのが、本当に致しかえしで…
夜の街をちょっと散歩したんですけど、坂本龍馬の亀山社中という、彼が作った貿易会社があるんですけど…
階段を登って行くんですけど…まぁ、よく、こんな場所に会社を作ったなって思うんですけど(笑)
結構、登るんですよ。そこに行く道、ずぅっと階段を登っていって…
民家があるんですけど、誰も住んでいない民家が多くて…
隣は墓地だったりするんで、お寺の多い、寺町だったりするんですけど…
人が住んでない民家があって、墓地があって、外灯がちょっと暗くって、って言うと、本当に生活する人間にとって、嫌な感じってあるんだろうなぁって思って…

だけど、僕みたいに故郷を出ちゃって、実際に東京にいて生活している人間からすると、たまにの事だからねぇ…こう階段登るのも良いなぁ…昔を思い出すなぁ…
で、夜だったんで、登って行って街を振り返ると、もう、ちょっと登っただけで、すでに夜景っぽい景色が見える訳ですよ。あ~綺麗だなぁって。
で、山の上まで家々が続いているその街の灯りって言うのが、本当に長崎の景観の美しさを作ってくれている要素であって…

だけど、そこには、実際の生活道路が階段…大変だからね、重い荷物上げたり、毎日通勤・通学、雨の降る日も、風吹くの日も、雪の日も…
生活道路として使わなきゃいけないって言うのは大変で…
だから、平地の所に建てた、新しいマンションに移り住んでいって、階段を登っていく民家っていうのは、どんどん人が居なくなっていって…

でもそこは、長崎の景観を作り上げていってる灯りの一つ一つなんだって言う、本当に難しい、問題なんだな、こういうのは…って…
どうすんだろう?なんて思って…何とかして欲しいなぁって思って。
何か、一番良い方法を考えなきゃいけないんだろうなぁって思いながら歩いてましたけど。

長崎県美術館で開催中のPHOTO STAGE III ~残響~
5月25日までの開催です。
5月12日のみお休みですが、その他は、毎日やっています。
是非、足を運んで写真展をきっかけに、長崎そのものを楽しんでいただけたら、と思います。

その2で、曲紹介と…

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