テーマ:長崎

長崎~3日目・市内&野母崎

稲佐山から降りてまいりまして。 行った場所は、TOHOシネマズ長崎。 ここに、ましゃのサインと手形がありまして。 …ただ… 車で入るのに少々お時間がかかりました。 市電で行かれるのがお勧めかと。 で、ちょっと困るのが、飾られている位置が高いって事と、周りが黒だから、写りこみが酷いって事。 ま。目…
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長崎~3日目・稲佐山

めちゃくちゃ遅くなりましたが… 期待されていた方、大変お待たせいたしました。 3日目となりました♪ 最終日です。 この日は、最初に稲佐山に行きました。 野外ステージに行って、もう一度、展望台へ… 野外ステージの手前にある駐車場。 昨年の稲佐山LIVEの時は、バスの発着所で、仮設のお手洗いがありました…
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長崎~2日目・出島

おくんちの後、テクテク歩いていって、出島周辺へ。 この辺りに、出店がいっぱい出ている!! という情報を仕入れていたのと、出島の周辺を歩きたいよね~~。 なんて思ったから。 ですが、出島って、埋め立てされていて、その原型って分からなくなっていて、しかも今、建っている出島の門の場所も実際の場所とは違っているそうです。 …
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長崎~2日目・おくんち!!

この旅行のメイン でございます。 おくんち!! 最初に、芸妓さん?が踊りを奉納したのが始まりらしい… 長崎歴史文化博物館から、数分で諏訪神社。 てくてく歩いていくと、南蛮船(後で知ったのですが)関係のお子様たち。 かわいい 諏訪神社では、ち…
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長崎~2日目・長崎歴史文化博物館

UPが遅くなってしまいましたが…(^^; 長崎旅行の2日目です。 2日目のメインは… おくんち!!! ですが、桟敷席を購入していなかったので、その前に長崎歴史文化博物館に行きました。 ここで、 長崎奉行所・龍馬伝展 & 実録・坂本龍馬展 が行われていたのです。 実録~の…
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長崎~1日目・稲佐山&かにや

ホテルで、翌日の予定を決めてから(適当・いいかげんなのが良くわかる) 稲佐山へ。 雨が降ったこともあり、気温も下がって寒かったのですが… みんなノリノリ(笑) 雨が降った後、ということもあり… 霧が発生。 それでも、頑張って写真撮影(笑) だって、夜景は綺麗 なんだもの。…
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長崎~1日目・長崎市内

長崎空港から、Hちゃんが以前、長崎に来た時に知り合った地元の方に電話。 それから、興福寺へ行く事に。 レンタカーで、慣れない道を運転した、私。 ま、運転が大好き だから、問題はないのですが… 慣れないカーナビに、苦労しました(笑) 興福寺で、地元の方に会って、なんと!! …
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長崎~1日目・出発→長崎空港

行ってきました。 長崎!! 今回の目的は、おくんち!! 龍踊!!! ってことで、3月末?位には決行が決まりましたが。 私達は、知らなかった… 今年は、龍踊の年じゃない!! ってコトを。 ですが、龍馬伝で龍踊を踊った事から、特別参加。 Luky
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「大河」の舞台裏 8

読売新聞 7月21日付 夕刊 関連事業で子会社稼ぐ  入り口を抜けると、坂本龍馬と岩崎弥太郎の大きな銅像の原型が目に入った。2005年に開館した長崎歴史文化博物館。長崎県と長崎市によって長崎奉行所跡地に建設され、民間が運営する。多くの観光客でにぎわうのは、「長崎奉行所・龍馬伝館」と銘打った企画展を開催しているためだ。  月…
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「大河」の舞台裏 6

読売新聞 7月16日付 夕刊 「汚れ」にまでリアル感  『龍馬伝』は週4日、NHKで2番目に広い106スタジオで収録されている。5月のこの日のセットは、高知の漁村。土佐藩士の岩崎弥太郎(香川照之)が、脱藩中の龍馬(福山雅治)に極秘文書を手渡す場面だった。「雨上がりの設定だから、こまめに周辺をぬらしてよ」「はかまのすそ汚しも頼…
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「大河」の舞台裏 5

読売新聞 7月15日付 夕刊 考証家 池田屋事件に注文  1980年代後半、時代劇ブームが起き、年末年始には民放各局で特別番組が乱立した。東映制作の『太閤記』もその一つ。本能寺の変で明智光秀と織田信長が一騎打ちをするシーンがあり、驚いた。荒唐無稽は承知の上で、娯楽に徹するところが民放らしかった。NHKなら、視聴者から電話が殺…
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「大河」の舞台裏 4

読売新聞 7月14日付 夕刊 オリジナル脚本 やるぜよ  民放の連続ドラマでは、人気のある俳優を押さえてから、企画の内容や脚本家を決めるケースがあるのに対し、NHKの場合は「まず企画ありき」。特に、1年間という長丁場の大河ドラマでは、企画と脚本家の占める比重が極めて重い。  鈴木圭チーフ・プロデューサー(48)は2007年…
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「大河」の舞台裏 3

読売新聞 7月13日付 夕刊 龍馬 高知だけじゃない  坂本龍馬は貿易都市の長崎を拠点にして、英国の商人グラバーとの取引、薩長同盟の仲介を進め、歴史の前面に躍り出た。長崎県観光振興推進本部の織方(おがた)国勝・本部長(65)は「長崎との深いかかわりはそう知られていなかったが、今や全国的に注目されている」と顔をほころばせた。 …
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「大河」の舞台裏 2

読売新聞 7月9日付 夕刊 エキストラで商人役  鏡を見ると、江戸時代の町人姿の中年男が映っている。自分であって、自分でないような、妙な気分だ。  5月28日、『龍馬伝』長崎ロケの2日目も夜明け前に起きた。「どんな役でもいいから」と志願したエキストラの準備のためだ。  時代劇の格好をする「作り場」には、長崎港の施設が…
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「大河」の舞台裏 1

読売新聞 7月8日付 夕刊 「龍馬伝」ロケ 長崎沸く  民放各局で時代劇が減る中、NHKの大河ドラマは時代劇の伝統を守っている。放送界を取材して25年の経験をもとに、18日から第3部に入る『龍馬伝』の制作現場に密着し、ドラマ作りの舞台裏を伝えたい。  まだ、真っ暗な午前4時半、ロケ隊のマイクロバスが長崎市鍛冶屋…
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棄霊島

最近、やっと読み終わりました。 棄霊島 上下巻 内田康夫氏著 文春文庫刊行 各610円 昨年、購入していたのですが… 上下巻の下巻を自分自身で隠してしまってf^_^; 今年になって、他の本と一緒に見つかりました。 で。 早速、読破しました(^O^) この棄霊島、長崎の軍艦島こと端島…
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